書き言葉に整える
「えー」「あのー」を取り除き、句読点まで整えます。読み直しはいりません。
🎙えーっと、明日の打ち合わせなんだけど、あの、10時からになったので…
✓明日の打ち合わせは10時からになったので、よろしくお願いします。
AIが話し言葉を読みやすい書き言葉に整えて、カーソル位置にそのまま貼り付ける。macOS用の音声入力アプリです。
Mac版: macOS 14 以降 / Apple Silicon ・ バージョン 1.2.4 ・ 1日20回まで無料・広告なし
「えー」「あのー」を取り除き、句読点まで整えます。読み直しはいりません。
🎙えーっと、明日の打ち合わせなんだけど、あの、10時からになったので…
✓明日の打ち合わせは10時からになったので、よろしくお願いします。
固有名詞は辞書に登録。直した表記は学習して、次から間違えません。
整形の指示文(プロンプト)を自由に書ける枠が5つ。自分だけのモードを作って、ホットキーで呼び分けられます。
⇧⌘ Space を押す
話す
もう一度押すと、カーソル位置に
押しっぱなしで話して離す「押しっぱなしモード」も選べます。
広告なし。買い切り 980円のライセンスで回数無制限。
履歴・設定は端末内、APIキーはキーチェーンに保存。
開発者のサーバーは経由しません。
新しいバージョンはワンクリックで適用できます。
1日20回までの文字起こしは無料で使えます(広告なし・勝手に課金されることはありません)。回数無制限にしたい場合は、買い切り 980円のライセンスキーを購入して、アプリの「アクティベーション」ページに入力してください。このほかに Google Gemini API のキーが必要で、無料枠キーでもそのまま使えますが、無料枠は1分・1日あたりの回数制限が厳しめです。毎日しっかり使うなら、Google 側で従量課金を有効にすることをおすすめします(API 料金は Google の設定・請求に従います)。
コンテンツ販売サイト Brain の ぽちペタ ライセンスキー販売ページで購入できます(買い切り 980円)。購入前に、必ず無料版でお使いの Mac で動くことを確認してください。
ぽちペタが開発者のサーバーを一切持たない設計だからです。一般的な音声入力サービスは、音声を事業者のサーバーで処理するため、サーバーの維持費がかかり続け、月額課金になりがちです。ぽちペタはあなたの Mac にインストールして、あなた自身の Gemini APIキーで Google と直接通信する仕組みなので、開発者側に維持費が発生せず、ライセンスは買い切りだけで済みます。継続的に支払う可能性があるのは Gemini API の利用料(従量課金を有効にした場合)だけで、それも Google に直接支払う形です。
Apple Silicon(M1 以降)搭載の macOS 14 以降が必要です。Intel Mac には対応していません。
現在開発中で、もうすぐリリース予定です。少しお待ちください。
文字起こしのために Google Gemini API に送信されるだけです。通信はあなたの Mac と Google の間で直接行われ、開発者のサーバーを経由しません。APIキーは Mac のキーチェーンにのみ保存され、履歴や設定もすべて Mac の中だけ。開発者を含む第三者にデータが送られることは一切ありません。
できます。設定画面から音声入力・編集・カスタム5枠それぞれに好きなキーを割り当てられます。
Dropbox や iCloud が同期しているフォルダ(デスクトップ・書類・ダウンロードなど)にアプリを置いたままだと、同期ソフトのファイルロックと衝突して自動アップデートに失敗することがあります。アプリを「アプリケーション」フォルダに移動してから実行してください。
公式 Discord サーバーで受け付けています。お気軽にどうぞ。
Mac版: macOS 14 以降 / Apple Silicon ・ バージョン 1.2.4 ・ 1日20回まで無料・広告なし